はじめました。 NEW COLOR / 9月
肌になじむベージュに、指先だけ小さなパールを。長袖の季節に、袖口からちらりと見える上品さを意識した秋の新色です。ご予約はプロフィールのリンクから。
戦略から、デザイン・開発・業務改善まで。
契約直後に数回使って、そのまま
最終利用 4/12 以降ログインなし。「何に使うか」が決まっていない。
毎週ある仕事から、1つだけ選ぶ
その仕事の手順に組み込む
| 対象 | 毎週月曜の定例会議 |
|---|---|
| 手順 | 録音 → AIが下書き → 担当が確認 |
| 担当 | 営業担当 |
使う場面が決まり、止まらなくなる
運用を確認後、「見積書の下書き」への展開を検討します。
調べものには使っている
結果を読んで終わり。決裁も計画も、仕事は変わっていない。
調べたあとの「次の仕事」を決める
調べた内容を、そのまま書類にする
稟議書(下書き):候補3機種の価格・納期・保守費を比較し、B社機を推奨。理由:保守費を含む3年総額が最も低い。
調べものが、決裁と計画に使われる
| 稟議書 | 確認待ち |
| 事業計画の骨子 | 作成中 |
| 機種比較表 | 完了 |
担当者が内容を確認してから提出します。
「この資料、入れて大丈夫?」
資料.docx(社内検討用)利用環境と入力ルールを確認
不要な情報を伏せる
取引先:████商事 金額:████円
自動処理だけに頼らず、伏せられたかを人が確認します。
利用可能な範囲で下書き作成
社内検討メモ(下書き)
検討事項:進め方と担当範囲
確認すること:日程・必要資料
次の対応:確認担当へ回付
使う仕事が決まらない、調べるだけで終わる、情報を入れるのが不安。止まっている理由ごとに、仕事で使える手順をつくります。
便利そうで導入したが、任せる仕事が決まらず月額費用だけがかかっている。
毎日の仕事を整理し、まず1つ使う場面と手順を決めます。
活用例:問い合わせ返信・議事録・集計転記や資料作成は、これまでどおり人の手で行っている。
回答を報告書・対応一覧へつなぐ、業務のフローをつくります。
活用例:返信下書き・集計表社内資料や取引先情報を入力してよいか、判断できずにいる。
サービスの設定・利用条件と扱う情報を確認し、入力してよい情報・伏せる情報・確認先を整理します。
進め方:利用ルールを決めて組み込む詳しい社員が不在だと、元の作業のやり方に戻ってしまう。
業務別のテンプレートと手順を整え、チームで共有できる形にします。
活用例:社内質問窓口数字や文章を結局すべて確認することになり、かえって手間が増える。
AIに任せる作業と人が判断する作業を分け、確認項目・参照元を明確にします。
活用例:出典つきの回答・人の確認学んだことを、自社の実際の業務に当てはめられない。
実際の業務を題材に試作し、現場で確認しながら改善します。
進め方:小さく試作して業務に組み込むAIの使い方ではなく、いま困っている仕事から相談してください。
自社のAI活用を相談する 事前のご相談は無料です。課題が整理できていない段階からどうぞ。店舗のWebページ、新メニューを知らせるSNS投稿、問い合わせ返信や議事録。必要な情報からAIが何を作り、担当者がどこを確認するのかを具体的にご紹介します。
エステサロンを例に、写真・メニュー・料金・予約方法が一つにつながるページの構成を示します。
紹介と口コミで来店が続いてきたが、新規のお客様が減っている。ホームページは何年も前のままで、メニューと料金がわかりにくく、予約は電話だけ。
1ページのサービス紹介ページ。写真・サービスの魅力を伝える文章・メニューと料金・選ばれる理由・LINE/Web/電話での予約方法・アクセスまで揃い、広告やSNSのリンク先として使えます。
ネイルサロンを例に、写真1枚と伝えたい一言から、投稿文・投稿画像・広告バナーへ展開する流れを示します。
投稿したいネイルの写真はたまっているが、文章を考える時間がなく更新が止まる。広告は代理店任せで、何を伝えているのか自分でも説明できない。
Instagram投稿(画像・本文・タグ)と広告バナー(見出し・本文・ボタン)。次回から店で使えるひな型も一緒にお渡しします。
肌になじむベージュに、指先だけ小さなパールを。長袖の季節に、袖口からちらりと見える上品さを意識した秋の新色です。ご予約はプロフィールのリンクから。
肌なじみのよい秋の新色と、爪を傷めにくいオフ。はじめての方は、カウンセリングから。
初回カウンセリングを予約問い合わせ文や会議録音、CSVを受け取り、AIが返信・議事録・集計表を下書きし、担当者が確認する画面を示します。
問い合わせメールの振り分けと返信、会議の議事録、月次の集計に時間を取られ、本来の仕事が後回しになる。担当者が休むと止まり、社内の決まりごとも人に聞かないとわからない。
問い合わせの自動分類と返信下書き、録音からの議事録、CSVからの月次集計表、社内資料をもとに答える質問窓口。いずれも人の確認を通してから使う画面です。
| 店舗 | 売上 | 前月比 | 客数 | 客単価 | 人件費率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 本店 | 4,120,000 | +3.2% | 612 | 6,732 | 28.4% |
| 駅前店 | 3,485,000 | -4.8% | 498 | 6,998 | 31.9% |
| 郊外店 | 2,960,000 | +1.1% | 455 | 6,505 | 29.6% |
| 合計 | 10,565,000 | -0.3% | 1,565 | 6,750 | 29.8% |
構想を描くところから、現場で動かすところまで。
事業の状況に合わせて、必要な支援を組み合わせます。
01
事業の構想から立ち上げ、日々の運営まで。成長に向けた経営の道筋を、ともに描きます。
02
デジタルの活用と市場への届け方を、事業の課題から考えます。
03
一人ひとりの力が事業の推進力になる、組織と仕組みづくりを支援します。
04
企業や事業が持つ価値を、次の担い手へつなぐための選択肢を検討します。
05
地域の価値や新しい店舗の構想を、具体的な取り組みへつなげます。
06
計画の具体化からプロジェクト運営まで、実行の現場に伴走します。
経営課題は、一つの専門領域だけでは解決できないことがあります。AKTは士業やプロフェッショナルが集まるギルド制で、案件に応じたチームを組みます。
支援体制について →人が培ってきた文化や技術を、未来につないでいく。京都での出会いから生まれた想いを原点に、企業の課題と社会の課題に向き合います。
AKTについて →研修やツール導入だけで終わらせず、実際の仕事に組み込むところまで伴走します。
今の業務の流れと、時間がかかっている作業を一緒に洗い出します。
1つの業務・1つの場面に絞って、実際に使える試作をつくります。
入力してよい情報の範囲や確認の手順を決め、日々の仕事の流れに組み込みます。
使いながら出てきた困りごとをもとに、使い方と手順を継続的に見直します。
事前のご相談は無料です。
課題が整理できていない段階から、ご相談いただけます。