はじめました。 NEW COLOR / 9月
肌になじむベージュに、指先だけ小さなパールを。長袖の季節に、袖口からちらりと見える上品さを意識した秋の新色です。ご予約はプロフィールのリンクから。
AKT CONSULTING AI & BUSINESS DESIGN
戦略から、デザイン・開発・業務改善まで。
毎週の会議で使う場面と手順を決める。
調べた内容を、比較表や稟議書づくりにつなげる。
利用環境と入力ルール、確認先を整理する。
使う業務が決まらない。調べるだけで終わってしまう。情報の扱いが不安で、踏み出せない。こうした課題を整理し、業務に合った活用方法と運用ルールをご提案します。
便利そうで導入したが、任せる仕事が決まらず、月額費用だけがかかっている。
業務を整理し、最初に使う場面と手順を決めます。
例:問い合わせ返信・議事録・集計転記や資料作成は、これまでどおり人の手で行っている。
AIの回答を、報告書や対応一覧の作成まで続けて使える業務フローに整えます。
例:返信の下書き・集計表社内資料や取引先の情報を入力してよいか、判断できずにいる。
利用するサービスの設定と扱う情報を確認し、入力してよい情報・伏せる情報・確認先を整理します。
例:確認してから使う返信の下書き詳しい社員が不在になると、元の作業のやり方に戻ってしまう。
業務別のテンプレートと手順書を整え、担当者が替わっても使える状態にします。
例:社内質問窓口数字や文章を結局すべて確認することになり、かえって手間が増える。
AIに任せる作業と人が判断する作業を分け、確認項目と参照元を明確にします。
例:出典つきの回答・人による確認学んだことを、自社の実際の業務に当てはめられない。
実際の業務を題材に試作し、現場で確認しながら改善します。
例:毎週の議事録づくりまずは、自社の業務に合う使い方から考えませんか。
自社の課題を相談する 事前のご相談は無料です。課題が整理できていない段階からどうぞ。店舗のWebページ、SNS投稿と広告、問い合わせ対応や議事録。AIが下書きと整理を担い、人が判断と仕上げを行う3つの例をご紹介します。
以下はすべて説明用のサンプルです。架空の店舗・業務を想定した制作イメージであり、導入実績や効果を示すものではありません。
エステサロンを例に、写真・メニュー・料金・予約方法を1つのページにまとめる構成をご紹介します。
紹介や口コミで来店してもらってきたが、新規のお客様が減っている。ホームページは更新が止まり、メニューや料金が分かりにくい。予約も電話のみ。
写真、サービスの紹介文、メニューと料金、選ばれる理由、LINE・Web・電話での予約方法、アクセスまでを1ページにまとめたサービス紹介ページです。広告やSNSのリンク先にもご利用いただけます。
ネイルサロンを例に、写真1枚と伝えたい一言から、投稿文・投稿画像・広告バナーを作る流れをご紹介します。
投稿できる写真はあるのに、文章を考える時間がなく更新が止まっている。広告は代理店に任せきりで、何を伝えているのか自分で説明できない。
Instagram投稿(画像・本文・タグ)と、広告バナー(見出し・本文・ボタン)です。次回以降はお店で使い回せるひな型も、あわせてお渡しします。
肌になじむベージュに、指先だけ小さなパールを。長袖の季節に、袖口からちらりと見える上品さを意識した秋の新色です。ご予約はプロフィールのリンクから。
肌なじみのよい秋の新色と、爪を傷めにくいオフ。はじめての方は、カウンセリングから。
初回カウンセリングを予約問い合わせ文、会議の録音、CSVデータをもとに、AIが返信・議事録・集計表の下書きを作成し、担当者が確認してから使う運用例をご紹介します。
問い合わせメールの振り分けと返信、議事録の作成、月次の集計に時間を取られ、本来の仕事が後回しになっている。担当者が休むと業務が止まり、社内のルールも人に聞かないと分からない。
問い合わせの分類と返信の下書き、録音をもとにした議事録、CSVからの月次集計表、社内資料をもとに回答する質問窓口です。いずれも、担当者が確認してから使う運用を前提としています。
| 店舗 | 売上 | 前月比 | 客数 | 客単価 | 人件費率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 本店 | 4,120,000 | +3.2% | 612 | 6,732 | 28.4% |
| 駅前店 | 3,485,000 | -4.8% | 498 | 6,998 | 31.9% |
| 郊外店 | 2,960,000 | +1.1% | 455 | 6,505 | 29.6% |
| 合計 | 10,565,000 | -0.3% | 1,565 | 6,750 | 29.8% |
構想を描くところから、現場で動かすところまで。
事業の状況に合わせて、必要な支援を組み合わせます。
01
事業の構想から立ち上げ、日々の運営まで。成長に向けた経営の道筋を、ともに描きます。
02
デジタルの活用と市場への届け方を、事業の課題から考えます。
03
一人ひとりの力が事業の推進力になる、組織と仕組みづくりを支援します。
04
企業や事業が持つ価値を、次の担い手へつなぐための選択肢を検討します。
05
地域の価値や新しい店舗の構想を、具体的な取り組みへつなげます。
06
計画の具体化からプロジェクト運営まで、実行の現場に伴走します。
経営課題は、一つの専門領域だけでは解決できないことがあります。AKTは士業やプロフェッショナルが集まるギルド制で、案件に応じたチームを組みます。
支援体制について →人が培ってきた文化や技術を、未来につないでいく。京都での出会いから生まれた想いを原点に、企業の課題と社会の課題に向き合います。
AKTについて →研修やツールの導入だけで終わらせず、実際の業務に定着するまで伴走します。
現在の業務の流れと、時間がかかっている作業を一緒に洗い出します。
対象を1つの業務・1つの場面に絞り、実際に使える試作品をつくって確認します。
入力してよい情報の範囲と確認の手順を決め、日々の業務の流れに組み込みます。
使いながら出てきた課題をもとに、使い方と手順を継続的に見直します。
事前のご相談は無料です。
課題が整理できていない段階から、ご相談いただけます。